「平政のカトリック小牧教会だより」

カトリック小牧教会とカトリック守山教会の主任司祭を兼任してくださいます平田政信神父様のブログ「平政のカトリック小牧教会だより」に、リンクを張らせていただきました。

2002年~2013年の「平政の守山教会ニュース 森のうた」も読むことができます。

「主任司祭の紹介」ページからも「平政のカトリック小牧教会だより」に飛べるようにしました。

カトリック小牧教会  平政だより

2017年  2016年  2015年  2014年  2013年  2002-2013 守山教会時代  平政の 小牧教会だより 主任司祭:平田政信神父 Resident priest: Fr. Masanobu Hirata ■名鉄電車 小牧線「小牧口」下車 徒歩20分 MEITETSU TRAIN [Komaki Line] : 20 minutes walk from "Komakiguchi" Station ■名鉄バス 路線:岩倉-小牧「若宮」下車 徒歩5分 MEITETSU BUS [Iwakura-Komaki Line] : 5 minutes walk from "Wakamiya" bus stop Preghiera, F.P.Tosti 楽譜 Link: TU ES SACERDOS 汝は永遠の司祭なり (聖歌) Link: D's(ディーズ)さんのぶろぐ (キリスト教専門葬儀社です) 元守山教会の信者さんの娘さんのデザイン 小牧山の公園の桜、ちょっと早かったです。 『主の御復活おめでとうございます』  「小牧だより1月号」から考えました。それはイエス・キリストが弟子たちに教えた「主の祈り」です。  律法を大切にしていたファリザイ派の人々の祈りは「主は唯一であり、主のほかに神はない。心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くして、神を愛する事、また隣人を自分自身のように愛する事」(マルコ12:28-34参照)。しかし、彼らはその他に600以上の律法に従い生活していました。それが守れない人々は罪の中に居る人と見ていました。イエスもその中の一人と見られていました。(その律法を守れる人々は裕福な人々に限られたと思われます。)  イエスはマルコ福音書の先の箇所で、最も重要な掟はと尋ねた人に「あなたは神の国から遠くない人である」と答えられました。  そして弟子たちは、ファリザイ派の人々が祈るような祈りではなく、私たちが祈る祈りを教えて下さい、と願いました。  その祈りは、私たちがミサの中で祈る「主の祈り」です。  その内容は6つの願いの文節になっています。後半の3つの願いは Yesterday Today Tomorrow (昨日、今日、明日)とは重なるようですが、少し順序が違います。 「パンを今日くださ

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カトリック守山教会

豊かな自然に囲まれた、家庭的な教会です。   主日ミサ: 日曜日 朝10時~   *スマホでご覧の場合、右上の三本の横線をクリックすると、ページタイトルが表示されます。